交通事故に遭ってしまったら

2017年4月28日 金曜日

レントゲン検査 MRI検査の必要性

レントゲン検査やMRI検査の必要性について


交通事故に遭って
むち打ち症など症状が出てしまった場合

レントゲン検査を
医療機関(病院や整形外科)で
受ける必要があります

それは
万が一
後遺障害が残ったときに
医学的な根拠が必要だからです

それ以外の場合
あなたが単に
首が痛い
手がしびれる
首肩コリがある
腰が痛い
足にしびれがある
膝が痛い
などいわゆる整形外科的な
痛みやしびれで
お悩みの場合は

【画像検査は必要ないかも・・・】

だって患部には原因がないのだから・・


無駄な検査で
無駄な痛み止めの薬などを
出されていませんか??

背骨に変形がある
炎症反応が出ている
水が溜まっている
神経を圧迫している
なーんていわれてしまっていませんか??

こんなことを言われて
妙に納得して
我慢していません??

このようなことを言われて
我慢して
だんだんと悪化している方を
沢山知っています

多くは筋肉が原因です

どの筋肉が
症状に関与しているのか??

その特定が重要!!

だから
レントゲン検査やMRI検査って
あまり意味がない・・・


それでいて
検査をすると

異常がない!!って言われるか

当て付けたかのように
なんか最もらしいことを言われる・・・


当院の検査では

筋肉→骨格→内臓
の順番で見ていきます


そして
納得いく説明をしてから
納得いく治療をしていきます

納得して頂かないと
信頼関係は築けませんからね・・・

船橋市三咲 あきやま整骨院


投稿者 あきやま整骨院